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SMAP解散 ビストロSMAPへ小池都知事出演 [徒然]

小池百合子東京都知事が9月29日夜、
フジテレビ系のバラエティー番組「SMAP×SMAP」
の人気コーナー「ビストロSMAP」の収録を極秘に
行ったことが分かりました。


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前日の9月28日にスタートした東京都議会では、
所信表明演説で舌鋒鋭く利権構造に切り込む
覚悟を話した小池知事ですが、料理を扱う
「ビストロ――」収録では、打って変わって
穏やかな笑顔を振りまいていたということです。


ご承知の通り、

「スマスマ」は、今年いっぱいで解散することが決まっているSMAPを代表する番組。中居正広(44)、稲垣吾郎(42)、草なぎ剛(42)、香取慎吾(39)の4人と、木村拓哉(43)の確執が明らかになった今、メンバー5人全員が揃うのは歌のコーナーと「ビストロ――」しかないため、今では「いったい誰がゲスト出演するのか?」


と話題となっています。

そうしたなか、10月3日は10時から11時24分まで、
通常より30分長いスペシャル版が放送されることが
決まっていますが、
「スマスマ」のホームページには3日の放送について

「ビストロSMAPには今、最も見たい豪華ゲストが来店!一体どんな爆笑マル秘トークが!?」


と記されています。



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時間枠を拡大するスペシャルだけに、
看板コーナーの「ビストロ――」を放送するのは
当然ですが、放送4日前にゲストが発表されて
いないのは、異例の事態です。


フジテレビ関係者は

「実は3日放送の『ビストロ――』のゲストは小池知事なんです。でも収録の日程がなかなか決められなかった。結局29日の夜、公務が終わってから収録した。場所はいつも通り、東京・台場の湾岸スタジオでやったが、この収録は局の中でもごく一部にしか知らされずに行われた」


と明かしました。

ご存じのように、小池知事は今や「時の人」
と言っても過言ではありません。

知事就任後には、築地市場の豊洲新市場への
移転を延期し、さらに東京五輪・パラリンピックの
経費見直しなど、さまざまな分野にメスを入れて
いくことを宣言しています。

そうした状況のなかでの「ビストロSMAP」への出演は、
小池知事サイドも「極秘事項」として進めたそうです。

関係者は、

「都議会がスタートしたのは収録前日の28日で、小池知事は所信表明演説を行ったばかり。都議会の利権構造にもメスを入れることを表明した時に、『スマスマ』に出演することが分かったら『就任早々、何を浮かれてるんだ!?』と議会で追及されかねない。隠し続けたようです」


と述べています。

放送4日前の9月29日に収録を行い、
10月3日の放送に間に合わせるよう
編集するのは、決して簡単な作業ではありません。


「でもSMAPの解散に伴い『スマスマ』も今年いっぱいで終了する。そうしたなかで通常より時間を拡大して行うスペシャルは、何がなんでも数字を取らなくてはならないから、“時の人”である小池知事が出てくれるのは、番組サイドとしても非常にありがたい。極秘の収録、短時間での編集など苦労も多いが、それに見合うゲストだから」


とこの関係者は語っています。

こんな苦労があって収録に臨んだだけに、
小池知事は「ビストロ――」でご満悦だったそうです。


このコーナーは

「お客さまのお好みの料理を何でも出す」


というコンセプトですが、
小池知事がオーダーしたのはラーメンだったということです。

関係者はまた、

「小池知事は大喜びで食べていたそうです。収録ではSMAPの解散問題には触れず『都知事は大変』『問題はたくさんある』などと話していたらしい」


と語っています。


市場移転、五輪施設など解決すべき問題が
山積するなか、小池知事にとって
「ビストロ――」への出演はつかの間の
休息となったのでしょうか。



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藤原紀香 大トラブル発生 絶縁宣言 [徒然]

3月に片岡愛之助と入籍した藤原紀香が、
928日に都内ホテルで披露宴を行いましたが、
その裏では今後の人生さえ揺るがしかねない、
大トラブルが発生していたようです。



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陣内智則との離婚時には、
主要メディアが徹底して陣内の
不倫疑惑を責め立て、紀香は一貫して
「被害者」の立場とされていました。


関係者は、

「それは、紀香のバックにつく“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション周防郁雄社長の影響力によるもの。その後も各メディアは、事あるごとに紀香を褒め称え、ネット上での嫌われぶりとは真逆の“一流芸能人”ポジションをキープし続けていました」


と語っています。

ところが今年上旬、愛之助との結婚が
確実視されてきた頃から、
ある「異変」が生じました。

関係者はまた、

「ドンの腹心であるはずのバーニング幹部が、紀香の取材現場に姿を見せなくなったんです(既報)。その頃からマスコミ関係者の間で、紀香とドンの間で『何か起こっているのでは?』とささやかれるようになりました。どうやら、ドンの反対を押し切って愛之助との結婚を進めたことが原因で、2人の間に溝ができてしまったそうです」

と説明しています。

各マスコミにも、この変化は
顕著に表れていて、「紀香派」の
急先鋒だったはずの
「女性セブン」が、最新号では

「またまた炎上!紀香『45才白無垢再婚』の難」


というタイトルの記事を掲載し、
紀香批判を展開しています。



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そして今回の挙式や披露宴に関して、
両者の関係にヒビが入ったことを
象徴するような出来事があったそうです。

ドンをはじめとする「芸能界の重鎮」らが、
挙式や披露宴を欠席していたようですね。


別の関係者は、

「ドンのほかにも、ケイダッシュの会長、幻冬舎の社長など、いわゆる“バーニング派”とみなされている人物が、全員“所用により”欠席したんです。本人たちは周囲に『たまたま忙しくて』などと話していますが、半年以上前から決まっているスケジュールを、そう簡単に蹴るはずがない。明らかに紀香に対する絶縁宣言ですよ」


と語っています。


当初からドンは、紀香と愛之助の結婚には
反対していたとされています。

梨園内でも反発が多かった紀香ですが、
ここへきて最大の後ろ盾だったはずの
芸能界のドンからも、見切りをつけられつつある
状況のようです。

梨園の妻というステータスこそ得たものの、
これまで築き上げてきたものを失った紀香は、
この先どこへ向かうのでしょうか?




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笑点 林家三平つぶし [徒然]

これもふりんの代償と言えるのでしょうか。




「笑点」での、桂歌丸に代わる6代目司会騒動が
きっかけで落語会への注目度が高まっていますが、
その裏では「笑点」のレギュラーの座を狙って、
一門間の足の引っ張り合いが続いているということです。


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「笑点」の大喜利メンバーに新加入後、
テレビ出演をはじめ、仕事が増えているという
林家三平に対して、大先輩の三遊亭円楽を
はじめとした円楽一門が

「つぶしにかかっている」


という情報が流れているのです。

三平は「笑点」のレギュラー決定後、
同局の「火曜サプライズ」「シューイチ」に
出演する傍ら、TBS系の「ぴったんこカン★カン」、
NHKの「あさイチ」にも出演しています。

今後も「行列のできる法律相談所」をはじめ、
バラエティや情報番組出演のオファーが
殺到しています。

「笑点」のおかげで、プチブレーク中なのです。
番組制作会社のプロデューサーによると

「兄の林家正蔵と同じく、三平は落語はヘタですが、父親の初代三平の血を引いていて、空気を読むのがうまい。バラエティ向きなんです。『笑点』のレギュラーになって、知名度も上がった。オファーが殺到するのは当然ですよ」


ということのようです。



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裏では、三平の妻で元女優の国分佐智子の
コネで芸能界の重鎮を動かし、日テレの
上層部に圧力をかけたという情報もあるのですが、
「笑点」のレギュラーになったことで、
林家一門の落語会や地方公演のチケットは
飛ぶように売れ、一門は潤っているということです。

さらに、日テレサイドは「24時間テレビ」の
マラソンランナーに林家たい平を指名しました。
日テレは、完全に林家一門に傾いてしまっています。

この状況に激怒したのは、「笑点」司会の座を
手中にできず、大喜利メンバーの後釜にも一門を
押し込めなかった円楽だということです。

三平の加入決定後、円楽は大喜利メンバーである
同門の好楽と共に

「しばらく『笑点』を休みたい」


と、番組スタッフに申し出たそうです。

2人に同時に休まれたのでは、番組は成立しません。
要するに円楽は、番組内での自らの発言権を
高めようと、クーデターを起こそうとしたようです。

ところが、円楽は「不倫騒動」で自らの尻に
火がついて、それどころではなくなり、
クーデターは失敗に終わりました。
しかし、三平を快く思っていないことには
変わりはありません。

その三平ですが、「笑点」の収録では
真っ先に手を挙げて回答するも、
ちっとも面白くありません。

以前からビートたけしも指摘するように、
大喜利の答えは何人もの放送作家が作っていて、
落語家自身のアドリブはほとんどありません。

しかし、三平は台本通りの回答に自らの
アドリブも乗せて、さらにすべっていることが
多く、結果的に放送時にはカットされ、
出番が少なくなっているそうです。

そんな三平に対して、円楽は

「落語がヘタな上に、大喜利でも使いものにならない」


と徹底的にいじって自信をなくさせ、
つぶしにかかる「戦略」を取り始めている
という噂です。

自らのプライドと一門の存続をかけて、
足の引っ張り合いが続く「笑点」の
舞台裏ですが、落語界も、現実は
笑えない世界ということが言えるかもしれません。



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三遊亭円楽 不倫の代償 その2 [徒然]

まだまだ続く不倫の代償ですね。





ところが、昇太が抜けた大喜利メンバーのポジションに
新たに林家三平が加わったことで円楽の怒りは頂点に達しました。




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演芸評論家は、
「関東の落語界は落語芸術協会(落芸)、落語協会(落協)、円楽一門会、立川流の4派に大別される。『笑点』のメンバーは故・立川談志が『アドリブなしの大喜利なんて馬鹿らしくて、やっていけない』と司会を降りてから、立川流を除く、3派で占められてきた。落芸からは司会者だった桂歌丸、三遊亭小遊三、春風亭昇太の3人。落協からは、林家木久扇と林家たい平の2人。円楽一門会からは円楽と三遊亭好楽。しかし昇太が司会に昇格して、後釜に三平が入ったことで、落協は3人。円楽一門としては、司会の座は落芸のまま、多数派は落協となり、番組内での存在感が落ちた。『笑点』のレギュラー争いは関東の落語界の勢力争いが絡んでいるから、話が複雑になるんです」


と述べています。


噺家個人にとっても、「笑点」のメンバーになることは
落語家としての将来を約束されたようなものです。

所属する派閥にも莫大な利益をもたらすし、メンバーを中心に
公演会を開けばチケットは飛ぶように売れ、
地方の公演でも1公演で300万円から1,000万円の
上がりが見込めるということです。

関係者は更に、

「それだけに、円楽はなんとしてでも一門からメンバーを出したかった。ところが林家一門から三平が入った。しかも、三平の加入が林家たい平の『24時間テレビ』(同)のマラソンランナーとのセットだったことがわかったんです」


と語っています。



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しかも林家一門は、三平の嫁である女優の国分佐智子のルートで、
日本テレビの上層部と昵懇である芸能界の重鎮まで動かしていたことも
判明しました。それを知った円楽はさらに激怒したそうです。

関係者はまた、

「芸能界の重鎮まで動かしたやり方に、円楽は同じ一門会の好楽とともに『番組をしばらく休みたい』と言い出したんです。慌てたのはプロデューサー。2人に休まれたら、番組は成立しません。まさに円楽によるクーデターですよ」


と述べています。

しかし、その直後に円楽に不倫が発覚し、番組スタッフとの
力関係が逆転したことで、クーデターは失敗に終わりました。

別の関係者は、

「円楽をおとなしくさせるために、番組関係者が写真週刊誌に情報を流したというウワサもあります。それほど、番組スタッフは円楽に追い詰められていたんです。しかし、不倫現場を撮られた円楽はクーデターどころか、『笑点』に生き残るために必死で謝罪会見を開いた。“神対応”と評価されました」


と説明しています。

ところが、20代から50代の女性視聴者から

「日本テレビは不倫を認めるのか?」


とクレームが殺到、その数は「ゲス不倫騒動」の
ベッキー以上だったということです。
これってやっぱり、不倫の代償ですね。

関係者は更に、

「負い目がある円楽は、それまでのように番組側に強く出なくなりましたが、番組関係者は今後、円楽にクーデターを起こされないとも限らないと恐れている。視聴者からのクレームを理由に、適当なタイミングでの降板を検討しているようです。もちろん、そうならないように円楽もあの手この手を使って抵抗するでしょうが」


と語っています。

落語界も裏に回れば、笑って済まされない
魑魅魍魎が跋扈する世界のようですね。



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三遊亭円楽 不倫の代償 その1 [徒然]

この人にとって、
不倫の代償は何でしょうか。


日本テレビの人気長寿番組「笑点」の大喜利メンバーを
務める三遊亭円楽が開いた不倫謝罪会見が「神対応」などと
持ち上げられ、騒動を乗り切ったとばかり思われたのですが、
女性視聴者からは

「日テレは、不倫行為を認めるのか?」


と番組にクレームが殺到し、
日テレ上層部が、円楽の降板を検討していることが
明らかとなりました。 不倫の代償とでも言えますね。



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関係者は、

「謝罪会見ですべて終わったとばかり思っていたんですが、女性視聴者から予想外のクレームが殺到。視聴者の大半が高齢者や主婦層といわれているだけに女性問題には厳しい。それに番組スタッフは、司会交代騒動の際に6代目司会に春風亭昇太が昇格したことに不満を持った、円楽をはじめとした円楽一門会がクーデターを起こそうとしたことに対して、いい感情を持っていなかったんです。視聴者のクレームを理由に降板の検討に入ってますよ」


と語っています。

今年で、50周年の節目を迎えた「笑点」は
10年間にわたって司会を務めてきた桂歌丸に
替わって、6代目の司会に春風亭昇太を
昇格させました。
この決定に激怒したのが円楽でした。

寄席関係者は、

「昇太の司会昇格は、今年2月に決まった。番組サイドは他の出演者に了解を得たんですが、自分が6代目と信じていた円楽だけは激怒した。しかし、番組自体を降ろされたくないから、渋々納得したんです。ところが後になって、昇太を推したのが歌丸だったことがわかって、またしても激怒したんです」


と明かしました。

更に、

「歌丸は、自分の前の司会者だった故・五代目三遊亭円楽師匠から司会を譲渡される際に『次は楽太郎(現・六代目円楽)を司会にしてほしい』と頼まれて、引き受けていたんです。その師匠との約束を反故にして、昇太を推した。日ごろから歌丸に毒づきながらも、彼を常に立てていた円楽にとっては、裏切られたという思いですよ。それでも、昇太では長く持たないと思って、我慢することにしたんです」


と述べました。



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番組関係者も
「円楽は、メンバーの中で一番若い昇太が司会になっても腕が問われる。番組の視聴率がプレッシャーになって、いずれは自分から降りると踏んだんでしょうね。番組で新司会の昇太が紹介されたときに円楽が『ワンポイントリリーフだから』と言ったのは、本音だったんです」


と言っています。

ところが、昇太が抜けた大喜利メンバーのポジションに
新たに林家三平が加わったことで円楽の怒りは頂点に達しました。

演芸評論家は、
「関東の落語界は落語芸術協会(落芸)、落語協会(落協)、円楽一門会、立川流の4派に大別される。『笑点』のメンバーは故・立川談志が『アドリブなしの大喜利なんて馬鹿らしくて、やっていけない』と司会を降りてから、立川流を除く、3派で占められてきた。落芸からは司会者だった桂歌丸、三遊亭小遊三、春風亭昇太の3人。落協からは、林家木久扇と林家たい平の2人。円楽一門会からは円楽と三遊亭好楽。しかし昇太が司会に昇格して、後釜に三平が入ったことで、落協は3人。円楽一門としては、司会の座は落芸のまま、多数派は落協となり、番組内での存在感が落ちた。『笑点』のレギュラー争いは関東の落語界の勢力争いが絡んでいるから、話が複雑になるんです」


と述べています。


噺家個人にとっても、「笑点」のメンバーになることは
落語家としての将来を約束されたようなものです。

所属する派閥にも莫大な利益をもたらすし、メンバーを中心に
公演会を開けばチケットは飛ぶように売れ、
地方の公演でも1公演で300万円から1,000万円の
上がりが見込めるということです。

関係者は更に、

「それだけに、円楽はなんとしてでも一門からメンバーを出したかった。ところが林家一門から三平が入った。しかも、三平の加入が林家たい平の『24時間テレビ』(同)のマラソンランナーとのセットだったことがわかったんです」


と語っています。

しかも林家一門は、三平の嫁である女優の国分佐智子のルートで、
日本テレビの上層部と昵懇である芸能界の重鎮まで動かしていたことも
判明しました。それを知った円楽はさらに激怒したそうです。

関係者はまた、

「芸能界の重鎮まで動かしたやり方に、円楽は同じ一門会の好楽とともに『番組をしばらく休みたい』と言い出したんです。慌てたのはプロデューサー。2人に休まれたら、番組は成立しません。まさに円楽によるクーデターですよ」


と述べています。

しかし、その直後に円楽に不倫が発覚し、番組スタッフとの
力関係が逆転したことで、クーデターは失敗に終わりました。

別の関係者は、

「円楽をおとなしくさせるために、番組関係者が写真週刊誌に情報を流したというウワサもあります。それほど、番組スタッフは円楽に追い詰められていたんです。しかし、不倫現場を撮られた円楽はクーデターどころか、『笑点』に生き残るために必死で謝罪会見を開いた。“神対応”と評価されました」


と説明しています。

ところが、20代から50代の女性視聴者から

「日本テレビは不倫を認めるのか?」


とクレームが殺到、その数は「ゲス不倫騒動」の
ベッキー以上だったということです。
これってやっぱり、不倫の代償ですね。

関係者は更に、

「負い目がある円楽は、それまでのように番組側に強く出なくなりましたが、番組関係者は今後、円楽にクーデターを起こされないとも限らないと恐れている。視聴者からのクレームを理由に、適当なタイミングでの降板を検討しているようです。もちろん、そうならないように円楽もあの手この手を使って抵抗するでしょうが」


と語っています。

落語界も裏に回れば、笑って済まされない
魑魅魍魎が跋扈する世界のようですね。



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紫艶 桂文枝 謝罪の背景 [徒然]

結局この騒動も一過性だったんですね。





落語家桂文枝師匠の不倫騒動が収まりません。
昨日もこの騒動について謝罪というか陳謝されましたが、
それでも収まらないようです。
それだけ桂文枝師匠が大物ということでしょうね。
歌手の武田鉄矢さんは、この不倫騒動について、
決してゲス不倫ではなく、りっぱな間違った恋、と
擁護しています。もちろん報道されている内容が
事実だとして、と但し書きにはなるのですが、
これって暗にこれは事実です、と認めていることには
ならないのでしょうか。
もちろん当事者である桂文枝師匠は昨日の陳謝で、
報道されているような事実はない、と否定されていましたが、
嫁さんを裏切るようなことをして、というような表現でも
事態を説明されていましたので、やっぱり暗に紫艶さんとの
関係を認めている、というふうに取られてもやむを得ない
のではないでしょうか。



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武田鉄矢さんにしてみれば、桂文枝師匠を擁護する目的で
ゲス不倫じゃぁない、と言われたのでしょうが、それがかえって
信憑性を裏付けるようなことになっていまったようですね。
確かに桂文枝師匠は落語会の大物で、三枝時代から
テレビにも頻繁に登場されている売れっ子の落語家ですので、
当然どこへ行かれてももてるのは間違いないですよ。
その桂文枝師匠が20年来の関係を持っていた紫艶さんという方は
やはり素敵な女性なんでしょうね。



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最初に報道されたフライデーでは、男は師匠だけ、というような
ことが書かれてありましたが、これが本当だとすれば、
武田鉄矢さんが言われてるように、ゲスの不倫ではなく、
立派な間違った恋、と言えるのではないでしょうか。
桂文枝師匠には家庭があるのですから、その家庭を壊すわけには
いかないという思いと、18歳の紫艶さん(本名ではありません)を
なんとか応援したいという思いがいつの間にか男女の愛情に
変わってしまった、というようなことが推測されます。
そして桂文枝師匠は、年齢的にも若い紫艶さんの人生に責任を
取る形で、長年経済的にも、仕事面でも世話をしてきていた、
ということかもしれません。お二人の関係は、おそらく芸能関係者の
間では公然の秘密になっていたんでしょうね。

お二人の関係が20年を過ぎた今、桂文枝師匠は 紫艶さんとの
関係を清算しようとされていたのかもしれませんね。それで意図的に
お二人の関係が暴露されるような形で報道されるようにしていった、
と考えるのはあまりにも飛躍的だとお叱りを受けそうです。



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ゲスの極み乙女 川谷 最低の男 [徒然]

冷めてしまえば、どうってことないのが
不倫なんでしょうか。





まだまだ終わりそうもない、ベッキー騒動ですが、
相手はゲスの極み乙女 川谷 最低の男です。
なぜベッキーがこんな男を好きになってしまったのか。
非常に残念です。まったく理解できません。
まさに恋は盲目ですね。
残念ながら、男のほうはすべてを賭けてベッキーを
好きになってなどいなかった。それが残念です。
すべてを賭けてベッキーを好きになっていたなら、
離婚していないのに一緒に自分の実家などには
行かなかったはずです。


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テレビなどメディアへの露出がまったくなくなって
しまうベッキーはすべてをかけた恋の相手が守って
くれるわけでもないのに、その相手を今も信じ続けて
いるのかもしれませんが、そのグループ名のように、
ゲスです、川谷はゲスです。
そんなゲスの極みが全部悪いのです。でもそれが通用しないのが、
芸能界の常識。言いも悪いも、芸能界の慣習、謝罪もなく、反省もなく、
事態が忘れられるまで、自己主張しつづける、まさにゲスです。

ベッキーがあまりにも純粋すぎたので、そんなゲスの極みのような
男にまんまと騙され、一瞬でこれまで築き上げてきた信頼や信用など
すべてを失ってしまいました。だからこそ、仕事ももらえず、途方にくれるしか
ないベッキーをなぜ守ってやらないのか。結婚しているからとか、そんな
言い訳は通用しません。でもゲスはゲスです。いくらでも言い訳して、
自分を正当化しているんですね。



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こんなことを書いていても、本人は痛くもかゆくもなく、まったく困りません。
だって、CDを買ってくれたり、ライブに来てくれるファンがいるんだから。
そんなゲスのいるグループのファンなど、早くやめてください。
でもこれは個人のj判断で決めることですから、私にはそんな権限はありません。
だからこそ悔しいのです。ゲスの川谷が、一般常識のあるファンを洗脳し、
自分の行動を認めさせようとしている、そのことは本当に悔しいですね。
むしろこれだけ騒がれて話題になり、注目を浴びたのだからCDもたくさん
売れるんじゃないかって期待しているような、やっぱりゲスですよ。


すべてを賭けて人を好きになったベッキーはむしろ、そんなゲスの被害者かも
しれませんね。



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高畑裕太容疑者 「24時間テレビ 愛は地球を救う」 出演禁止 [徒然]

結局、ほとぼりが冷めるまで
隠れているのでしょうか。




芸能界というのは、一般業界の常識が
通じない世界だと認識していても、
不祥事などを起こせば、
やっぱり一般常識的な対応を
するんですね。



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「おそらく日テレは出禁でしょうね」。そう日本テレビに近い関係者が語る人物は、
俳優の高畑裕太容疑者です。

ご承知のように、8月23日未明、宿泊先の群馬県前橋市内の
ビジネスホテルで女性従業員に乱暴しケガをさせたとして、
群馬県警に強姦致傷の容疑で逮捕されました。

高畑といえば、人気女優、高畑淳子の長男だということは
これも有名ですね。

母親譲りの明るい性格、さらには

「共演者はすぐ好きになっちゃう」 「一緒に暮らす母に“アダルトビデオ返却しておきますか?”と言われて恥ずかしくなった」


などの恋愛&私生活トークがテレビマンの評判を集め、
各局に引っ張りだことなりました。

その中で起こった逮捕なのですが、
とばっちりを最も食らっているのが日本テレビです。



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関係者は、

「2015年11月23日オンエアの『しゃべくり007』(日本テレビ系)にゲスト出演した際に13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録したことがきっかけで、同局の人気番組に続々と出演。今年1月からは『ぐるぐるナインティナイン』(同)のちびっ子力士応援企画『金星相撲部』のコーナーレギュラーに起用され、さらにこの9月から始まる新番組『1周回って知らない話』(水曜午後7時~、同)のレギュラーにも決定しました」


と述べています。

もちろん、これらはいずれも降板となるでしょう。
さらに、事件発覚当夜にオンエア予定だった
「今夜くらべてみました」にもゲストで出ていたため、
急きょ放送は中止され、過去回の再放送に
差し替えられています。

別の関係者は、

「タレントが不祥事を起こした際、その直後に放送される番組では、顔をモザイクでぼかしたり出演シーンをカットすることがあります。しかし、再放送というのは極めて異例のこと。モザイク加工する時間もなく、新たな編集素材のストックもなかったのでしょう」


と述べています。

そして今回高畑は、その日テレが局を挙げて打つ大型番組に
泥を塗ってしまいました。

「24時間テレビ 愛は地球を救う」です。
今年の番組パーソナリティの1人であると同時に、
NEWS、加藤シゲアキ主演のスペシャルドラマ
「盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~」にも
出演しているのです。

一件を受けてドラマはすでに代役を立てて
再撮を始めていて、放送の“お蔵入り”を逃れた
NEWSファンはひとまず胸は撫で下ろしている
のではないでしょうか。
しかし、それでも日テレのダメージは
計り知れないものがあります。

関係者は、

「『24時間テレビ』は1年がかりで製作する一大プロジェクト。日テレが大事にしている視聴者層である『ファミリー層』に最も訴求できる2日間なんです。もちろんスポンサー企業にも受けが良い。そんな看板をよりによって直前で汚してしまった。今は局内が大混乱です。スタッフも何百ページとある台本の書き直し作業に追われています」


と述べています。

それでなくても今年の「24時間テレビ」は
災難続きと言えます。

関係者はまた、

「若手のディレクター、プロデューサーは毎年の“お涙頂戴”テイストに反対するも、上層部に押し切られて旧態依然とした番組方針が続いています。さらには番組内でオリエンタルラジオのダンスネタ『PERFECT HUMAN』をダウン症の子どもたちが踊るという企画が予告で流されるや、一部視聴者からクレームが殺到。今年の『24時間テレビ』は、もう呪われているとしか言いようがない」


と述べています。

そんな不運な「24時間テレビ」ですが、今回のサブタイトルは
「愛~これが私の生きる道」です。

しかし、自らの欲望に打ち勝てず、
あらぬ道に進んでしまった高畑の一件があった今となっては、
むなしく響くばかりと言えるのではないでしょうか。



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SMAP解散 ジャニーズ事務所からの独立 [徒然]

今となっては、
これも本当なのでしょうか。



12月31日をもって解散することになった
SMAPですが、2017年以降、メンバーは
ジャニーズ事務所に残り、それぞれソロ活動を
続けていくそうです。


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今年の1月には、育ての親であるマネージャーとともに、
木村拓哉以外のメンバーが事務所から独立しようとしたと
いわれる騒動が起こりました。

もしかすると解散後、メンバーの誰かが事務所から
独立することも十分考えられます。

そうすると

「今までのようにテレビなどで見られなくなってしまうかも」


と懸念するファンも多いでしょう。

しかし、過去にジャニーズ事務所を退所し、
活躍している芸能人は意外とたくさんいるんです。

最近では、KAT-TUNの元メンバーで歌手の
赤西仁がいます。

14年にジャニーズ事務所を退社し、
歌手として活動し、今年の8月には俳優の山田孝之と
ユニット「JINTAKA」を結成し、注目を集めています。

9月21日には、シングル「Choo Choo SHITAIN」で
CDデビューすることも明らかになっていて、
ネット上では

「最強コンビ!」 「豪華すぎる!」


と期待の声が殺到しています。

俳優として、数多くの映画やドラマに出演している
本木雅弘も、元ジャニーズ事務所です。

シブがき隊のメンバーでしたが、1988年にシブがき隊が解散し、
ジャニーズ事務所を退所しました。

その後、俳優活動を開始し、
92年に映画「シコふんじゃった。」で主演を務め、
日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を獲得します。
自ら企画発案し、主演した映画「おくりびと」(2008年公開)でも、
同じく日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞し、
今や名俳優の一人として、日本の映画界に
欠かせない存在になりました。



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1972年にアイドルとしてデビュー、
現在も歌手として精力的に活動している
郷ひろみも75年にジャニーズ事務所から
独立しています。

84年には「ジャパ~ン」という歌詞が印象的な
「2億4千万の瞳」が20万枚を超えるヒットとなり、
90年代には「言えないよ」「逢いたくてしかたない」などの
ラブバラードで、男性からも支持されるようになります。

さらに99年には「ゴールドフィンガー’99」が46万枚の
大ヒットとなり、「アチチ」というサビとダンスで
一世を風靡しました。

最後に紹介するのは、元SMAPの森且行です。
芸能界ではなく、オートレースの選手へと転身しました。

96年にSMAPを脱退し、ジャニーズ事務所を退所し、
現在は一流選手へと成長して、選手として最高クラスのS級に
ランクづけされ、2009年には「G1開設57周年記念グランプリレース」で
G1初優勝を果たしました。
通算獲得賞金は5億円を突破したともいわれ、
オートレーサーとして大成功しています。

ジャニーズ在籍時はアイドルとして活躍、
独立後もますます輝き続けている方ばかりです。

もともと才能も豊かな方たちですが、
きっと人知れぬ苦労や努力を重ねてきたはずです。
だからこそ、それぞれの道でも成功したのでしょう。



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上戸彩 斎藤工 不倫ドラマがスクリーンに [徒然]

2014年7月期に放送され、社会現象を巻き起こした
連続ドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」が
映画化されることが9月27日、わかりました。



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ドラマ版に続き、主人公の紗和を上戸彩、
不倫相手役の北野を斎藤工が演じます。

同作から一躍ブレイクした斎藤は

「作品に出会ったことでいろいろな変化がありました。それぐらい、私にとってはターニングポイントになった大事な作品です」。


と述べています。

上戸は

「私の中でも新境地を開けた作品だと思いますし、映画ではもうひと踏ん張りして、皆さんにもう一歩新しい“上戸彩”を見ていただけるように、そして代表作として認めていただけるようにがんばっていきたいと思います」


と意気込んでいます。

「昼顔妻」という流行語を生み出し、
ドラマ視聴率が軒並み苦戦を強いられる
状況のなかで平均視聴率13.9%、
最高視聴率16.7%を記録しました。

第82回ザテレビジョンドラマアワードの
脚本賞を受賞し、2014年流行語大賞にも
ノミネートされるなど大きな話題を呼んだ
あの「昼顔」がスクリーンに帰ってきます。

ドラマ版では、紗和と北野それぞれに
夫、妻がいるにも関わらず、不倫関係に陥り、
それが本気の恋愛に発展していきます。

そして、いつしかそれは明るみに出てしまい、
弁護士も交えた示談のうえ、
ふたりは別れざるを得なくなります。



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ドラマのクライマックスでは、
紗和は紆余曲折を経て夫と離婚し、
独り身になり、北野は、離婚しない意志を持つ
妻とともに遠く離れた場所に引っ越しました。
映画版は、その3年後、遠く離れた
海辺の町でふたりが出会ってしまう
ところから始まります。

出産を経て、本格的な女優復帰作となった
同ドラマが大きな話題になり、代表作の
ひとつともなった上戸彩ですが、
今回の映画化については

「ドラマの頃は多くの方々が観てくださって反響が大きくて、それとともにとてもやりがいを感じていました。こうして2年経って、改めて映画化することが本当にありがたいと思っています」。


並々ならぬ想い入れを持って撮影に臨んでいるようで、

「ドラマで最後に工くん演じる北野先生を感じたのは、校内放送での北野先生の告白を学校の外で聞いて泣いているという衝撃的なお別れのシーンだったのですが、クランクインが、ある場所の扉を開けて入ろうとしたときに北野先生の声だけが聞こえるというシーンで。もうそれだけでドラマとリンクして泣きそうになってしまいました。その後はもうスイッチが入ってしまって、終始泣くのを我慢していました」


とドラマ版を振り返りながら
現場の様子を語っています。

斎藤も同ドラマが代表作のひとつになり、
出世作になったと言ってもいいでしょう。

その好演は大きな話題となり、
以降は「セクシー俳優」イメージが
定着するほどの人気ぶりを見せています。

斉藤は

「『昼顔』で北野先生というひとつのカラーをいただき、気付くと自分の中で基準のひとつになっていて、そこから他の表現を模索していることがあります」。そして、映画版については「ドラマの方はいろいろなとらえ方ができる終わり方だったのですが、映画の台本を読んで、ラストについてはその衝撃をいまだに受け止めきれずにいます。2年前のドラマからこの期間を空けるという意味が、きちんと台本に落とし込まれていたのがすばらしいと思いました」


とコメントしています。

また、上戸彩もその台本については

「台本を読み終わって閉じたあとにすごく胸が苦しくなって、涙が出てきちゃいました。今は感情移入しながら台詞を覚えていますが、どのシーンでも泣きそうになっています」。


と語っています。

今作で上戸彩は日本中の女性がうっとりするような美しく、
濃密なラブシーン”にも臨むということです。

テレビドラマとは異なる、映画というメディアならではの
映像表現にも期待がかかります。

監督と脚本は、ドラマ版から続投する
西谷弘監督と井上由美子氏。

西谷監督は、映画では
『容疑者Xの献身』『真夏の方程式』などの
ヒット作を手がけています。

撮影は9月24日から11月上旬を予定しています。
また公開は2017年初夏になります。



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